令佳|haruka

  • 陶器
  • /岐阜県
    出店日:
  • 4/11(土)
  • 4/12(日)
    普段の生活に、やさしい彩りを添える器。重ねがけという技法を用いた器や、スクラップブックをイメージした絵付けのシリーズを制作しています。重ねがけの器は、何種類もの釉薬が重なって混じり合い、生まれる表情が一つ一つ違うのが特徴です。一つとして同じ模様のない器の中から、運命の1枚に出会っていただけたら嬉しいです。日記のように毎日描いているドローイングから、スクラップブックをつくるように模様を絵付けした「スクラップシリーズ」も販売予定です。記憶の中の曖昧な風景をイメージした模様で、絵画のような存在感を生活に添える器です。食器、花器、ピッチャー、すべてが一点ものです。手に取ってくださる皆さまにとっての、タカラモノになれることを願っています。